シミトリーの保湿効果で潤いを保てる?

シミトリーは保湿できるのかを解説していきます。シミトリーでうるおいを保てるのか、その保湿効果について知りたい方はこちらをチェック。
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シミトリーの保湿効果について

 

はてな

シミトリーで気になるポイントの1つがシミトリーだけで保湿は十分なの?というポイント。

 

乾燥はシミだけでなくシワももたらすことから、シミトリー1本で保湿までまかなえてモチモチの肌になったらうれしいですよね。

 

こちらではシミトリーの保湿効果がどのくらいのものなのかについて解説していきたいともいます。

 

 

シミトリーの保湿成分

 

シミトリーのパッケージに記載されている成分を見てみましょう。

 

成分

 

シミトリーにはシミのためにハイドロキノン誘導体とビタミンC誘導体が配合されています。(ハイドロキノン誘導体=アルブチン、ビタミンC誘導体=3-Oエチルアスコルビン酸)

 

10種の天然由来保湿成分

 

その他にハリと弾力をもたらす10種の天然由来の保湿成分が配合されています。

 

フラバンジェノール、ビルバリーバエキス、ユキノシタエキス、マロニエエキス、カンゾウフラボノイド、天然ビタミンE、セラミド3、オリーブ油、スクワラン、シア脂

 

10種成分

 

7つの無添加

 

これらに加え、敏感肌や乾燥肌が気になる以下の7つの添加物についても無添加としています。

 

パラベン、アルコール(エタノール)、界面活性剤、香料、着色料、鉱物油、シリコーン

 

7つのフリー

 

これらの成分によって肌荒れせずにしっかり保湿できる環境を整えてくれているのですね。

 

 

シミトリーで保湿効果は持続する?

 

シミトリーは球状ラメラ構造という水と油のウエハース状の膜でできたカプセルで美容成分を包んでいます。1つ1つのカプセルの大きさは髪の毛の太さの100分の1。

 

 

>>球状ラメラ構造についてはコチラ

 

 

それらのカプセルにつつまれた保湿成分は時間差で溶けだしてくるので、保湿効果が長く続くのです。

 

 

シミトリーを使った保湿効果はどうだった?

 

実際に私がシミトリーを使ってみてどうだったかというと、伸びがいいので初めはちょっとすくって付けただけだったのですが、肌がつっぱり気味になり、乾燥してしまいました。

 

そのため翌日にはたっぷり使って肌にすり込んでみた所、乾燥を感じることなく一日を過ごすことができました。

 

できれば長く使いたいと思って節約して使おうとしてしまいがちですが、効果を得られなかったら使っている意味がないので、適量を使い切るようにするのが良いですね。

 

 

シミトリーで保湿効果を高める方法

 

シミトリーで保湿効果を高めるには、気になる部分に重ねて塗り、ハンドプレスしっかりして肌に染み込ませる必要があります。

 

オールインワンジェルなので簡単に済ませがちですが、オールインワンジェルだからこそ最低限のしっかりケアが必要なのです。

 

 

シミトリーの保湿効果についてまとめ

 

シミトリーにはシミに対応した成分だけでなく、保湿もしっかりできる成分が配合されています。

 

そもそも敏感肌や乾燥肌の方にも使ってもらえるように作られたオールインワンジェルであり、他のコスメよりも乾燥・肌荒れしずらい成分をしっかり配合しているので、適量を使ってしっかり塗りこむようにしましょう。

 

 

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